レトロなミニ別荘で週末DIYとベジガーデンを楽しんでいます (^^♪

ベジガーデン(ガーデニングと家庭菜園)を楽しむためにミニ別荘を借りました。

Vol.162 ミニ別荘の秋のモミジが見頃です!防草シートの張り替えも行いました。♪(^∇^*)

【紅葉の季節】

  秋も深まり、山の樹々の紅葉が見られるようになりました。上の写真は、那須のモミジです、見事な赤色モミジですね。

 ミニ別荘の入口にもモミジがあります。こちらは、この時はまだ黄色ですが、12月には真っ赤なモミジ色になるので、毎年楽しみにしています。

 

 そして、12月に入り、週末のミニ別荘入口のモミジです。見事に紅葉しています。


赤い葉の色が見事ですね。😀 しばし、鑑賞ください!

  

 

【防草シートの劣化と張り替え】
 今回は、ベジガーデンの防草シートを張り替えたので、その様子を紹介します。

下の写真は、2年前にミニ別荘のベジガーデンエリアに防草シートを敷いた頃の様子です。

 

 そして、現在の防草シートの状態です。黒色の防草シートは耐候年数5年なのでまだ傷みは無いのですが、グリーンの防草シートは耐候年数が短かったのか、あちこち傷んで破れている箇所かいくつか見られます。グリーンの防草シートは,1m幅で長さ50mで約8000円で購入したものです。おそらく耐候年数2年だったのだと思います。

 

 今回、耐候年数5年のグリーンの防草シートをホームセンターで購入しました。

幅1m、長さ10mで2,948円(税込み)で、黒色の防草シートと比べると少々高めですね。

シートは厚みと硬さがあり、耐候年数5年もこれならばわかる感じです。

 

         

 シートは、既存のシートを剥がさず、その上から敷いて行きます。理由は、雨水の浸透には問題無いことと、既存のシートを剥がす手間と処分を考えました。既存の防草シートは環境にやさしい生分解性不織布タイプで劣化していずれ土に戻ります。

ベジガーデンのフレームを置く前に敷くので、劣化した防草シートを回収するのは難しいことから、生分解性不織布タイプを選んで敷きました。

 黒いtypeの防草シートは頑丈で耐候年数も5年ありますが、最終的に土に戻らないので回収して、耐候年数が過ぎて劣化したら、回収して処分する必要があり、回収し易いように端の方だけ使用しています。

( それぞれ仕様を調べて選んで使っています。(* ̄3 ̄)╭ )

 

 ベジガーデンの野菜たちも元気です!生育の様子を見て下さいね。

キャベツとジャガイモは、そろそろ収穫時期です。収穫の様子を、近いうちに紹介できると思います。

 

ベジガーデンの野菜です!

今回はここまでです。良かったら次回も見て下さい。