今回も、ミニ別荘での様子を紹介していこうと思います。
上の写真はミニ別荘の風景写真です。庭にちょっとしたオーナメントを置いて楽しんでいるのですが、今までとちょっと違うところがありますが分かりますか?😁
一つは、はぜの木のところです。フクロウのオーナメントを設置したことは、過去に紹介していますが、もう一つ、小フクロウが木の中から覗いてるオーナメントを設置しています。こちらも、過去に紹介しています。

ミニ別荘前のはぜの木に設置したフクロウのオーナメントです。
今回、このハゼの木の枝先に風見鶏のオーナメントを設置ました。
風見鶏(かざみどり)は、鶏をかたどった風向計。主にヨーロッパの教会堂や住宅の屋根の上に取り付けられている。また、風向計としてよりも魔除けとして取り付けられることが多いようです。風見鶏は、下部には東西南北の四方位が十字型で示されており、その十字の中心部分に取り付けられた鶏の向く方向によって風向を知ることができます。以上、ネットで調べた情報です。

はぜの木に 設置した風見鶏がこちらです。フクロウとの相性もいい感じです。

味のある風車のオーナメントです。この風車をミニ別荘の道路沿いのラチェットフェンスに取り付けようと思います。

設置した様子がこちらです。汚れ風味のスチール羽の感じが良いですね。こちらも、風の方向を向くように軸が回転します。

以上、風を感じるオーナメントを三か所に設置しました。最初のミニ別荘の写真をもう一度見てみると、設置してあることが分かりますよね。♪(^∇^*)

ここからは、タイトルにあります『ポトフ』の話をします。
ポトフとは、肉と野菜を煮込んだフランスの家庭料理です。ポトフはゴロゴロとした具材が入った料理で、具材の味がたっぷりと溶け込んだスープが魅力の料理です。そのため、たっぷりの具材を使うことがおいしく作るポイントです。
まずは、ポトフに入れたい定番具材をご紹介します。
・玉ねぎ
・にんじん
・じゃがいも
・かぶ
・キャベツ
・ブロッコリー
・ソーセージ
ここで、ベジガーデンで収穫したジャガイモとキャベツを使います。自分で育てた野菜を具材に使うことで、一味違う気がしますね。😊

具材を準備して、ポトフを調理していく様子を写真で紹介します。

キャベツ、ジャガイモ、タマネギ、ニンジン、ウインナーをコトコト煮込んだポトフです!美味しくいただきました。

今回は、ミニ別荘に取りつけたオーナメントと収穫した野菜を調理してポトフをつくってもらった話でした。
次回もよろしかったら見て下さいね。
